◎土屋ひとしの政治活動

 

■防災訓練(2011年10月01日)

関町小学校避難拠点運営連絡会主催の防災訓練が行われました。練馬区では避難拠点として練馬区立の小中学校(99校)が指定されており、避難拠点運営連絡会は拠点ごとに地域の住民が中心に組織されています。関町小学校の場合は、学区内の町会(関町北3丁目町会、関町南北町会)やPTAが中心となって、学校や練馬区避難拠点要員(区の職員3〜6名)との協力関係により運営しています。>>記事の詳細

■日大光が丘病院の撤退問題(2011年8月26日)

「日本大学では、医学部付属練馬光が丘病院の運営を平成24年3月をもって終了することを決定した。」 7月15日に日大から以上のような発表があって以来、病院関係者や光が丘周辺住民だけでなく、区内外の様々な場所で波紋を呼んできました。

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■二期目に向けて(2011年5月2日)

24日の選挙から1週間が経過してしまいました。選挙が終わってからも目が回るほど忙しく、結果を冷静に受け止めるゆとりもなかったのですが、ようやく少しずつ考える時間が取れるようになりました。

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■本会議で質問しました(2011年2月10日)

2月4日から練馬区議会第1回定例会が始まり、区長の所信表明と議案説明が行われました。次いで週明けの7日から9日までの3日間、本会議で一般質問が行われ、私は民主党練馬クラブを代表して一般質問を行い、「平成23年度予算案」、「都市農業振興策」、「まちづくりと地域コミュニティーの再生」、「待機児童対策」等について、区の姿勢を質しました。

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■地域防災体制の充実に向けて(2011年2月2日)

1月29日、関町小学校を拠点とした避難拠点運営連絡会の防災訓練が行われました。練馬区の「避難拠点」は区立の小中学校99校が指定されており、避難拠点運営連絡会はそれぞれの学校区ごとに組織され、関町小の場合は、学区域の町会である関町北3丁目町会と関町南北町会、関町小のPTAなどが主体となっています。

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■2011年の年頭にあたって(2011年1月14日)

あけましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりました。本年も引き続き練馬区政や地域の問題について、ご指導・ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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■第4回定例会が終わりました(2010年12月17日)

11月29日から行われていた練馬区議会第4回定例会が12月15日に終了しました。私ども民主党練馬クラブは、今回提出された議案のうち、議案第101号「練馬区政推進基本条例」および議案第118号「財産の貸付けについて(旧光が丘第3小学校)」の2議案に反対しました。

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■平成23年度予算要望(2010年10月22日)

区民の生の声を区政につなぐ目的で8月30日から9月2日までの4日間にわたり、建設・土木など業界団体、商店会、町会・自治会、医療関係団体、障害者・福祉団体、PTA、NPO等々、約50の区内各種団体から平成23年度予算をはじめ区政に関する要望を聴取しました。

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■防災訓練(2010年9月4日)

向こう30年間で70%と予測されているマグニチュード7クラスの「南関東直下地震」は、「いつ起きるか」ではなく、「いつ起きてもおかしくない」という観点からの対策が必要です。阪神淡路大震災では、町会・自治会やPTAなどを基礎にしたまちづくりによる住民の日常的なつながりを持っていた地域とそうでない地域では、消火、救出をはじめ、救援物資の配分、住民の消息把握、情報の伝達などで大きな差があることが指摘されました。そうした意味からも、地域が主体となった日頃からの備えが、災害に強い地域をつくるために重要だと思います。

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■練馬区の新病院誘致について(2010年6月15日)

昨年101日現在、練馬区の病床数は人口10万人当たり276床(23区平均827床)と23区の中で最も少ない状態にあります。区は平成22年度から26年度までの新たな練馬区長期計画で「既存病院の増築・増床により200床程度、新病院の建設により500床程度の病床を確保する」との目標を掲げました。 

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■公立中高一貫校について(2010年4月21日)

高校受験で志望校を決める際に、まず問題になるのが「公立か私立か」ということだと思います。最近では、経済的事情から公立を選択するケースが増えているといわれ、公立高校の無償化によって、その傾向にますます拍車がかかるかも知れません。問題は受け入れる側の公立高校ですが、最近、受験生を抱える親御さんたちの間で公立(都立)高校の中高一貫校化がよく話題になっています。

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■本会議で質問しました(2010年2月12日)

2月8日から3月12日までの日程で、練馬区議会第1回定例会が行われており、2月9、10、12日の3日間にわたり一般質問が行われました。一般質問は議員の質問25分、区長を含む理事者(区役所幹部)の答弁20分という形式で行われ、区政全般について質問することができます。一般質問最終日の今日、民主党練馬クラブを代表し、一般質問を行いました。  

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■石神井公園駅を視察(2009年12月22日)

来年2月7日に上り線の高架化が実現する西武池袋線、石神井公園駅を視察してきました。

 現在、西武池袋線では、練馬高野台駅から大泉学園駅までの連続立体交差事業が進められています。

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■区議会第3回定例会はじまる(2009年9月15日)

今日から練馬区議会第3回定例会がはじまりました。今定例会では、総額28億円の緊急経済対策を含む補正予算、平成20年度決算、以上を含めた34の議案が審議される予定です。>>記事の詳細

■金沢市教育プラザ富樫を視察(2009年7月31日)

金沢市では、平成13年12月に「子どもの幸せと健やかな成長を図るための社会の役割に関する条例」(通称)「金沢子ども条例」が制定され、翌年、条例の理念の具現化のため、「金沢子どもを育む行動計画」を策定。平成15年7月に行動計画の中の施策の一つとして「教育プラザ富樫」を設置しました。 >>記事の詳細

■受動喫煙防止および歩行喫煙禁止について(2009年6月11日)

練馬区の条例では、「歩行中に喫煙をしないこと」を「区民の責務」と規定していますがあくまでも努力規定で、抑止・啓発効果が不十分なため、私たちは、区内全域を歩行喫煙禁止と規定し、さらに受動喫煙を抑制するための条例の新設を強く訴えてきました。 >>記事の詳細

■浮遊粒子状物質(PM2.5)について東京都から説明聴取(2009年4月15日)

東京都の施策「世界に誇るクリーンな都市環境の実現」では、平成21年度21億円(3カ年事業28億円)が計上され、このなかで、「PM2.5や光化学オキシダントの生成メカニズムの解明と削減策の実施」が明記されており、3年後の到達目標に「大気中微小粒子PM2.5の目標値の設定と都独自の対策の確立」が掲げられています。 >>記事の詳細

■外環道「対応の方針」について国交省に要請(2009年2月17日)

1月19日に国交省および東京都から発表された「東京外郭環状道路対応の方針(素案)」の扱いについて、元関町1丁目町会の代表者とともに国会を訪れ、国交省および衆参両院に対して要請活動を行いました。 >>記事の詳細

■区長に21年度予算要望(2009年1月16日)

平成21年度予算の編成を控え、民主党練馬クラブのメンバー9名が区長と面会し、「平成21年度予算編成に対する要望書」を提出しました。要望は全部で75項目、これまで区民や区内の各種団体等からご要望いただいたものをはじめ、会派のメンバーが議会で取り上げてきた内容をもとに、会派の話し合いによって選んだものです。>>記事の詳細

 

■健康福祉委員会視察(2008年11月4日)

10月29日、30日の2日間、練馬区議会健康福祉委員会の視察で、大阪府吹田市の障害者支援交流センター「あいほうぷ吹田」及び兵庫県宝塚市の世代間交流施設「プレミラ宝塚」を見学してきました。

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■第3回定例会 本会議で質問しました(2008年9月19日)

9月17日から練馬区議会第3回定例会が始まりました。定例会3日目となる今日、民主党練馬クラブを代表して一般質問を行いました。

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■岐阜県多治見市を視察(2008年8月15日)

基本構想は、区の様々な計画の最上位に位置するもので、いわば「自治体の憲法」というべきものですが、新たな基本構想の策定にあたって、練馬区の特色や区民の意向を最大限に活かした内容にするために、基本構想の先進的な取り組みで知られる岐阜県多治見市を視察してきました。

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■関町タイガース優勝!(2008年6月9日)

練馬区少年野球大会決勝戦で、関町タイガースが3対1で見事に勝利し、区内66チームの頂点に立ちました。

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■廃棄物中間処理施設を視察(2008年4月25日)

練馬区で排出される容器包装プラスチックの中間処理を行っている「新倉リサイクルセンター(埼玉県和光市-柳金属株式会社所有)」を視察しました。

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■予算特別委員会(2008年3月4日)

練馬区の平成20年度予算案を審議する予算特別委員会が開催され、予算の費目別に審議が行われています。私は「議会費・総務費」、「児童青少年・環境清掃費」、「都市整備費・土木費」、「教育費」で質問に立ちました。

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■青梅街道IC問題で杉並区長と面会(2008年2月4日)

杉並区は、外郭環状道路「青梅街道インターチェンジ」の計画について、「区民の意向を調査した結果、全体では賛成が約6割、反対が約4割であったが、地元の善福寺地域では約8割、西荻地域では約6割近い区民がインターチェンジ設置に反対の意向を示している。区民との協働をまちづくりの基本理念とする区としては、こうした地元の区民の意向をもっとも重視する必要がある」とした上で、「みどり豊かな住宅地である善福寺地域の環境保全を重視すると、この地にインターチェンジは建設すべきではない」という方針を明確にしています。

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■区長に要望書を提出(2007年12月28日)

私たちは、本会議の一般質問、決算特別委員会、各種委員会等を通じて、行政に対して様々な提案をしてきました。これらに、業界団体、市民団体、NPO、PTA等々の様々な団体からいただいた要望を加えて「平成20年度予算編成に対する要望書」として取りまとめ、今年1年の総決算として区長に提出しました。

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■青梅街道IC問題で国交省に要請(2007年12月25日)

25日、国土交通大臣の諮問機関である「国幹会議(国土開発幹線自動車道路建設会議)」が開催され、高速道路の建設の是非などについて審議されています。このなかで、外郭環状道路(練馬〜世田谷間16km)が「予定路線」から「基本計画路線」に格上げされることが予想されていますが、これに先立ち(21日)、「外郭環状道路青梅街道インターチェンジ」の建設計画について反対の立場で国土交通省に要請を行いました。 (反対の主な理由については第二回定例会で行った一般質問をご覧ください)。

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■「うらしま太郎」体験(2007年11月20日)

「うらしま太郎」体験は、物語のとおり、突然お年寄りになってしまう体験です。昨日、認知症疑似体験プログラムに引き続き、高齢者疑似体験プログラムも体験させていただきました。

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■認知症疑似体験プログラム(2007年11月19日)
社団法人長寿社会文化協会が主催する「認知症疑似体験プログラム」に参加しました。

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■学校応援団を見学(2007年11月8日)
学校応援団とは、学校開放運営委員にPTA、町会・青少年委員会などを加えた地域が主体となって小学校を応援する組織で、学校ごとに設置されます。練馬区では平成16年度に事業が開始され、現在12の小学校で活動しており、他に3校の設置が決まっています。私が見学させていただいた関町小学校は、昨年、区内で4番目の推進校に決まり、今年6月から「せきっこひろば」として活動がはじまっています。

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■文教委員会視察(2007年11月2日)
私が所属している練馬区議会文教委員会の視察が10月30日、31日の1泊2日で行われ、和歌山県の2市(田辺市、和歌山市)を訪れました。

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■初議会を終えて(2007年6月29日)
私にとって初の議会となった第2回定例会が27日に終了しました。初議会で初質問(※一般質問の6/14をクリックしてください)という緊張感もあり、あっという間の23日間でしたが、私なりにいくつか考えさせられることもありました。 >>記事の詳細
■本会議で質問しました(2007年6月14日)
私にとって初めての会議となる第2回定例会が行われています。6月14日の本会議において、新人議員としては最初の一般質問を行いました。本会議の模様については練馬区議会のホームページで動画像をご覧いただけます。 >>記事の詳細
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